第2回鴨川座談会 活動報告(後編)

第2回鴨川座談会 活動報告(後編)
書いたひと: tsunageru_kai

目次

  1. 鴨川座談会とは(再掲)
  2. 経済学部 さくら川さん
  3. 文学部 Nさん
  4. Dさん
  5. 工学部 あづまさん

 

1. “鴨川座談会”とは

鴨川座談会とは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大によって様々な活動に制限が制約された京都大学の学生が、様々なテーマにについてそれぞれのことを語り、対話を通じて交流するイベントである。今回は、マスク着用や消毒などの感染対策を行なった上で、鴨川デルタにおいて“コロナ禍の中での受験生生活・学生生活”と、“これから自分がやりたいと思っていること”の2つをテーマとした語りを行った。今回はコロナ禍やオリンピックムードのなかで立ち消えてしまう私たちの「生きた記録」である座談会の語りを記録・発信するため、座談会の後半部分の方々の語りの内容を記事として公開する

 

7. 経済学部 さくら川さん

僕は普段から結構旅行やってる人間なんで、オンラインだからこそみたいなもの割と考えてるんですけど。政府もワーケーションみたいなもの、仕事と旅行を同時に行うみたいなものとかも推進してるんですけど、まあ誰もやってませんけど笑。

 

(あづま):まあ今はね……

 

プレミアムフライデーと一緒で笑

 

(あづま):なんかあったね、そういうの。コロナで全部すっ飛んじゃったけど……

 

いやでもプレミアムフライデーの何がダメって、プレミアムフライデーってオフィスの人は帰れるけど、そいつらが行くとこ(お店)はむしろやらなきゃいけない。オフィスワーカーのことしかみえてないな、という。

 

(あづま):まあオフィスワーカーは見えやすいからね

 

割となんか、大学って研究した方が多いじゃないですか。僕経済学部なんですけど、経済学部の院進率を調べていただけければわかると思うんですけど、僕も経済学部の92%の方で院進する気がないので、

 

(アストナージ):院進は8%なんだ

 

そうですね。経済は220人くらいいるんですけど、そのなかでも20人くらいですかね。僕はどちらかというと、研究というよりは民間で大学の学びを活かしたいって考えてて、2年後には毎日御社御社言いまくる身になるんで。で、なんで大学に来たのかっていうと、京都大学っていろんな人がいるんですよ。だからやっぱり、民間だろうがなんだろうが、経済学部なんで結局ビジネスをするわけじゃないですか、そういうことをするにあたってやっぱりいろんな人を知ってないと、これはコネって意味じゃなくて、いろんな社会を知ってないと、そういう点で価値があると思っていて。ついでに大卒資格が得られるなら十分いいじゃないっていう。あとはやっぱり自由な時間がありますからね。僕旅行が趣味で、大人数が嫌いなんで1人か2人で行くんですけど、コロナ禍に適してしまってそれが、それでなんやかんやで、今は国内しか行けないんで国内行ってみたりなんやかんやで。

 

(?):どこ行ったりしました?

春休み行ったところであれば僕は東北の三陸に行きましたね。

 

(一同):おー

 

宮城からずーっと三陸海岸北上していって、青森の八戸まで行きました。

 

(あづま):ってことは三陸鉄道ですね

 

はい。全線乗ってます。今年は2021年で、僕は春休みの3月に行ってるのでちょうど10年なんですね。だからちょっと自分の目で見に行きたいと思って、それで偶然10年で。

 

(あづま):経済でちょうどその時期にそこに行ってる人いたような..

 

経済で暴れまわってる人(各地におでかけしまくる人)は他にもいますけどね。真冬の北海道に行く人とか。まあ僕も八戸行った後八甲田山行ってるんですけどね。

 

(アストナージさん):登った?

(あづま):行軍した?

 

登ってない。すばらしい晴れだった。まあでも積雪3m60cmは見れたから。

 

(一同):すごいな

 

僕は出身が岡山で、お察しの通り雨が降らないし、雪も降らないので。瀬戸内なんで雨も降らなければ、雪も降るわけがないんですね笑。なので雪に憧れがあるという笑、幼稚なもんですけども。それで青森の酸ヶ湯温泉に。まあ、そういう色々。どちらかというといろんな世界を見に行きたいと思っていて。いろんなものを。そういう時間が取れるっていうのは京大のいいところだと思っていて。ぼくはあんまり研究とかはあんまり興味なくて、どちらかというと。普通に講義で学んで、ほかの人と議論したりして深めながら大学で学びを得て、ゼミである程度やればっていう感じですかね。まあそれは僕が経済学っていう学問をやってるからっていうのは大いにあるんですけど、研究せずに実学の道に放り投げられがちなので、実学を学ぶと。京都大学は研究型大学であるっていわれますけど、研究しない奴もいっぱいいるんだという。

 

(やまP):社会に出ていくっていうのは、割と前向きにそう思ってるの?働こうっていう..

 

まあ働かないと生きていけないんで…笑。

 

(やまP):京大には割と働くのが嫌っていう人結構いると思うんですけど

 

僕は思想の根本にお金を稼ぎたいっていうのがあって。で、本気では思ってないですけど、根底にはあるんで。だからビジネスをしたいというか。

 

(やまP):経済学部ってそういう人割と多い?

 

結構多いですね。

 

(やまP):この中で(今回の参加者の中で)、働きたくないっていう人どれくらいいます?

 

数名挙手

 

いや、それ働きたい!っていうわけじゃないんですけど、

 

(やまP):嫌だ!とかではないってことですよね。

 

(あづま):社会に貢献したいとは思うけど働きたいとは思わない。

 

(?):勉強したいとは思うけど働きたいとは思わない。

 

ぼくも不労収入が得られるなら働きませんよそりゃ。

 

一同笑う

 

まあでもそんなの仮定の話じゃないですか。だからあんまり働かないっていうのをまじめに考えたことなくて。まあ40年とか結局働くことになるわけじゃないですか。やりたいことっていったらちょっと違いますけど、やりたいっていうのと、思想の根底にある「お金稼ぎたい」の間くらいが、民間に行ってビジネスをするってことなんで。

 

(あづま):現実的にね

 

それとこんなこと言ったら怒られると思いますけど、仮に京都大学が沖縄にあったら、僕言ってないと思いますから。

 

(アストナージさん):京都だから来た?

 

……まあ、頭いいとこ行きたいじゃないですか。で、僕東大は嫌いなんで笑。

 

一同笑う

 

(やまP):なんで東大はダメなの?笑

 

あー。えっと……なんか、行ったら国家公務員にならないと怒られそうじゃないですか。僕は、イノベーションを起こしてお金を稼ぎたいんですよ。思想の根底にあるのがやっぱり。

 

(やまP):ベンチャーとかですか

 

ベンチャーって自分で作ったら地獄を見ることがわかってるので。なんでかっていうと、今稼げるベンチャーはITだからなんですよ。経済学を学んでも無駄なんですよ。

 

(あづま):まあ無駄ってことはないですけどね。僕もOBで経済学部からゲーム会社立ち上げた人の話聞いたことありますし。

 

経済学部でなら、コネも得られます。

 

(アストナージさん):京大卒の人材がね。たくさん。

 

京大経済学部って、「京大」「経済学部」っていう二つの選択があったんですよ。これは二つにいいことがいっぱいあるから来てるんですよ。これだっていうよりは、まず大卒資格が得られるってちょっといいいことじゃないですか、コネが得られる、これもちょっといいこと、経済学が学べる、これもちょっといいこと、こういういいことがたくさんあるので今の選択なんですよね。だからこれだってものがないので、研究にもあまり向いてないところがあって。

 

(やまP):沖縄に京大があっても来る人っているの?というか、どうしても京大っていう人は?

 

(?):雰囲気が同じだったら

(?):京都じゃなかったら来てない

(?):京都に京大がなかったら僕は来てない。京都って土地がいい。

 

(数名):それはなんかわかるね。

 

8. 文学部 Nさん

 

当然のように大学受験をしたと。なんで京都だったかというと、現役の時に東大受けて落ちたんですね、落ちて、3月に落ちたってわかって、河合塾の東大専門の校舎に通って、中学高校とずっと、名前伏せる意味もあるのかわからないんですけど、名前伏せるんですけど東大受験指導専門塾で東大に行くだろう、な教育受けてきていて自分でも東大行くだろうってのを当然視して、予備校行って、コロナ禍ってのも関わってくるんですけども、大学はオンラインを強いられていたのに予備校は対面をさせてもらえて、4.5月はずっとオンラインで、オンデマンドというのかな、先生から送られてきた動画を見てるのを繰り返して、6月から対面が再開されて、先生がことあるたびに、「1浪してよかったね、大学生になってたらオンラインだったんだから」と言っていて。9.10月になってから収束する目処が立たなくて収束どころか悪化して。6月に対面に戻るちょっと前に、親に、なんって聞いたのかな、ニュアンスだけですけど東大、だけが全てじゃないよなんてこと言われまして、親もそこそこ、父親も東京では東大の次くらいの大学行ってましたので、それもあって、父親を超え、として東大を自分の中で当然視してて、それを察されたら申し訳ないってこと言われて、他の大学も責めないから考えてみて欲しいって言われて、単純な反しですけど偏差値表見て次にあるのが当然のごとく京大があるわけで、京大を見てみて、文系の学部を見てみて、後になって計算ミスというのが発覚するのですが、数学が得意だったので、数学が数学の配点の割合を調べたら、ありえない話ですけど、文学部が一番大きく出ちゃって、おかしいですけど、当時その時そう思って、6月には文学部にして、おかしいでしょうけど文学はこじつけ自分に興味あるになって自分の興味のあることを自由に考えると、漢字に興味があって。漢字に興味持ったのは、小学生の頃にクイズ番組見てて、「門」に「一」というね、Qさま!とかそういうのだと思うんですけど、「閂」って答えで、それを、知ってそういう漢字があるのかと、小学校の時で、小二の担任の先生に偉そうに聞いたら存在しないって言われて、それが自分の中で、小学校の先生に行ってなかったら大きなインパクトはなかったんですけど、原点を辿るとそこになるんでしょうけど、大きなインパクトを受けて、それとは続くのかはしれないんですけど、人の名前を覚えるのが得意で、人の名前を漢字を形で覚える、潜在的に好きのかもしれないですけど、そういう、あと漢字博物館もあったりして京都いいなぁと、なんかこれも京大に適してる、これも京大に適してる、というのが見つかってたまたま京大にしたっていうのがあって。そうですね、河合塾は7月末までが前期で、そこまでは東大の専門校舎に行ってはいたんですけど、あまり授業に出てなくて、後期になって、京大コースのある校舎に移って、そっから京大の勉強をして、まぁまぁ東大受験指導専門塾の貯金を生かして浪人生の中ではかなり楽な、なんかだらけた生活をしながら、えまぁそこそこの生活を残して、大学に対する憧れについても浪人の時若干経験して。浪人じゃ普通はあり得ない話なんですけど、興味ない授業をきって、というのもあって、今も授業真面目に受けてない状況になってちゃって、

 

(やまP):わかるよ

 

3月末で受験終わって4月に入学して、入学したら同じ授業の人とか、Twitterで話した人とかLINEで同じクラスの人とかと、楽しいなってなってたらまたオンラインになってしまって、ゴールデンウィークに入って、ゴールデンウィーク、そこで帰省するでもなし下宿先にいたので、なんもすることなくて、料理とか好きになり始めてたので、それでやってたんですけど、あんまりすることなくて、誰にも会えないからせっかく文学部にいるし本読むかと思って、なんとなく近所の本屋さんで本買って、読んだら楽しいなと、それまで本とか読んでこなかったんですけど、活字とか字、嫌いで読んでこなかったんですけど、今になって文学部入って読んでみるかって読んでみると楽しさに気づいて、で、あの、で、ま、なんかもともと生活リズムが、あんまり良くないので、大体寝るのが4時くらいとかそうだったので、目が覚めるのがだいたい夜なんですね、

 

www

 

目が覚めるのは昼ですけど、頭が冴えるというか活動的になるぞっていうのが夜で、そっから料理とかして、食べて、でまぁなんとなく、、本を夜に読むのってちょっとあってるなと、でまぁ、ゲームとか、なんかなんとなくネットサーフィンして夜明け、なんか夜更かしするよりは本読んで夜更かしした方が有意義だなって、夜、2時3時から本を読むぞと思って2、3時間くらいでまぁ一冊読み切ってふう、面白かったなって、せっかく面白かったから感想とか何かに記録しておこうと思って、あんま、言葉尽くして書くのが好きじゃないから、単語3つくらいとかで、キーワードとか大述されていた言葉というのをいつか読み返したときにこういうの思ったんだなって言葉を記録して、夜、朝鳥が鳴くくらいまでするようになって、それで、元から1限はこういう生活をしていなくても良くなかったので、起きれないだろうとして1限は1つだけにして、水曜日はもともと全休にしといて、そこは本を読む気になれなくて、授業がある日の夜、授業があるとわかっているのにやりつつ、今日も6時くらいに、金曜日だったので2,3,4,5限で、2限に一応起きてiPadでZoom開いて、画面収録して、寝るという。

 

(やまP):賢い

 

先生が勝手に切ってくれるんで、終わったなーと思って、また3限は近代日本文学はで、寒山拾得とかみちづれとかそういうのちょっと読んだりする授業で、ちょっと面白いので受けて、午後の授業からやっと真面目に受けるみたいな感じで、大学始まって一ヶ月なのに一回生なのにこんな、なんか……

 

(やまP):うまく適応しているとおもうね。ちなみにどんなジャンルの本読むの?

 

とりあえず本屋で見つけたやつ、『推し、燃ゆ』とか同じ作者の『かか』(注:宇佐見りんの作品)とか、あるいは『流浪の月』(注:凪良ゆうの作品?)とか、

 

本当にパッと、

 

全然どんな本が好きとか自分でも分からないので、とりあえず平積みされてある、貼ってある、本屋が推してくる本を、推してくるってことは面白いんだろうなって。本にはいくらでもお金使っていいって言われているので、買っていいんだなって、52ヘルツのクジラたちとか、今日読んだやつは本当に最近のスモールワールズ、なんだったかな、短編集とか本当に最近の……

 

別に学問系とかではなく?

 

全然……最近はそうですね、学問系も漢字が好きなので、なんか、漢語辞典みたいな本なんですけど、あの、紫という感じは、元々中国では、今ではちょっと変わってるんですけど、一時期は高貴な色ってイメージがあったんですけど、そうじゃなくて、儒教的な教えが一時廃れて、うろ覚えなんですけど漢字の意味とかってのを受験が終わったときには読んでいて、最近はそういう本を読んでを読んで朝を迎えているって感じですね。以上です

 

(あづま)割と早い方だよな

 

あときになることが。なんとか会のところにいたんだと思うんだけど、受験の時は、どんな感じだったのか、東大はどういう位置付けだったのか、目標なのか当然行くべき場所なのか。

 

(?):当然としてある、

 

ドラゴン桜みたい/自分の進むべき道としてあるみたいな、

 

医学部or東大だから。文系だから、東大、だろう。数学の先生が授業の初回から、「今年こそはみんなで東大に受かろう」って、その時、“みんなで”で思って、“東大”には引っかからないでそうなのだろうって。

 

学校はどうなの

 

東大ちょっとでも行けるレベルなら東大受けて落ちて私立、早慶行くとか

 

京大ってのはどんな位置付け

 

(あづま):おかしい人

 

(爆笑)

 

(Dさん):最近、日本史のちょっと特徴的な先生で、授業も語る内容も面白くて、東大にいけない受験生は一橋に行こうとするけど結局東京、東の二番手だし、あんまり地位が高くないって、それなら京都、西の一番手でお得だし日本史あるけどよっぽどいいぞ。日本史かったるいけど社会は簡単だ、英語も尖った能力あれば受かるって。でもその先生が京大を勧めるくらいで他の先生は

 

他の先生も東大に行けとは言わないけど指導は東大向けだったり授業で使う文章に東大の過去問があったりしますね。

 

(Bさん):九州では私立のしの時を言った時点で全日否定ですね

 

(あづま):関西のは割と私立よりは国立、選択肢が多いからね。

 

(Bさん):早稲田とか傍に追いやって九州から北海道までまとめて国公立がどーんと

 

(あづま):九大が一番目標になるのか

 

(Bさん)でもその割には合格者が少ない

 

(?)でも皆さんの高校で一番進学が多いのはどこですか

 

地元のはどっちですか

(あづま):早慶?

(Dさん):私立が併願で多くなるのかな?

でもうちは

 

(Dさん):おんなじ高校で自分たちは1浪で彼は現役で

 

あと一個いいですか、僕カレー部入ってます。

 

(あづま)つかもとさんとこか~

 

カレー部。京大カレー部

 

カレー作る部活で、結構あの、大人の企業と、なんかやってることもあったりなんか前だと本出したり、『京大カレー部のスパイスカレー』(京大カレー部 秘伝のスパイスカレーレシピ)みたいなの

 

パスタの、やつとは違うの?京大パスタ同好会、みたいなのなかったっけ。

(さくら川):パスタ同好会(注:激パスタ同好会のことを指すと思われる)あれはもう京大の黒歴史だから。それとは違って、ちゃんとしたところ。歴史があるから

 

ビールの会社から、ビールに合うカレーを試作してくれみたいな。あとはテレビの取材受けたりラジオ出演したり。

 

(やまPさん):カレー部いましたって言ったら食品のところに就職できたり。

 

そう、こないだ、4月に新歓行ったらNHKの方が、カメラ持ってないですけど、ちょっとお話聞かせてください見たいな感じで端っこで座って話聞いてたり。

 

(やまPさん):4回でちょっとだけ入って食品に就職しようかな

 

(笑)

 

上回生から入部する人も結構いるんで、多分そういうのにも寛容だと思いますよ

 

(?):自炊も捗りそうですよね

 

そうですね、でたまねぎのみじん切りとか教えたもらったり、こうすると早いよとか自炊も始めて一ヶ月くらいですけど

 

(?):理想的だ~

 

そこは理想的なんですよね、自炊だけは理想的

 

9. Dさん

まぁ、まず僕の話をする上で大事なのは、僕が特色入試の合格者であることですね

コロナって話に関連づけて、新一回がどんな感じかなっていうのをお話しできたらなと思います。今年の新一回は、僕の見てる世界の話ですけども、僕は特色で合格が決まって、翌日というか合格決まって早い段階でTwitter始めて、特色の人と繋がりを作っていましたね。それに、生協とかでも特色の交流会みたいなのもできてて、そういうところで繋がりを作って、最初は不安定でしたけどLINEなどでうまいこと繋がって、その中で話す人もできて、、その中に一般の人も入ってきて、Twitterの土壌の中で活発にやる人は活発にやりつつ、Twitter上での関係、SNS上での広がりを作って、でまぁ最初の健康診断やその後の入学式で初めてあるということをしていましたね。それは主流の流れで、健康診断の日に会いませんか、とか入学式の日に会いませんか、というのがあって、こtrというのはTwittererだけでなく他の人でもあって。僕はその中でも話す人ができて安定したグループに

 

(あづま):料理を作り合う!?すごいな

 

でボードゲームをやったりとかそういう交友関係は築けたかなと。そうじゃなくても観光地へ行こうとか学食に行こうとか、ルネに行くので誰かに会いませんかというのでフラットに会うことをしている。そんなかでも気をつけることは気をつけていて、人数もたくさんにならないようにしつつ、僕の見ている範囲だと、それが主な流れだと、そろそろTwitterを離れる人もいるけど、インスタもあるしうまくやってるかなあと。自分の学部グループは、もう入っていないのは学部1割くらいになってて、情報共有は最小の方からできていて、困っている人も見えてないだけかもしれないけど見かけないと。っていうのが僕の見ている範囲からの一回生の状況かなあと思います。あとは僕の個人的な話をします。

僕は、そうですね、一浪で特色受けたんですけど、現役のときは特色を受けないで、学部受けて、あることに興味がありまして、あまり学部をどうこうしようとか、その先に就職を見据えてどうこうしようとか、あまりそう思わなくて、あとは大学もそうですね。大学も正直、なんで京大を選んだかというと京大が好きだから、京都に京大があるから、好きというのを現役のときにのを感じました。ここしかないな、兄弟に受かりたいなと。その後に落ちて、浪人してて、めちゃめちゃ、特色を受けようと思ったのは、現役の時に落ちたあの、一週間後に気づいたんですけど、特色で受かった友だちがいたので感化されたんですけど、僕もやりたいなって感じで、そっからは日々の一般の対策はしてるけど、特色って、すごい、なんというかすごい書類の準備とか必要で、さらに自分の人生とか根元にあるものを振り返る必要があるんですね、それを書くために、なぜそれに興味があるのかとかすごい自分の奥深くから探ってく中で、なんていうか何回もすごい行き止まりがあって、なんでそれなんだ、なんでそれはそれでなければならないのかていうのを言葉にする必要があって、あとは自分はあまり多分一浪して、本当にどこどこ大学のどこどこ学部というのに全然興味がなかったので、すごいなんというか興味がなかったし自分も正直受験が苦しくて、僕、そうですね、なんで、本当に日々絶望してましたね。なんか、本当に日々なんというかこの一年はものすごいなんだったんだろうと悶々と考えていて。コロナで全然人と話せないじゃないですか。こいつも浪人時代に仲良くなったんですけど、ちょうど同じクラスに来たのは夏で、それまでは別のクラスにいたので、結構鬱々というか、やりたいのはなぜそれなのかと考えつつ、なんというか、なんで自分が今勉強しているのかということを考える日々で、鬱々としてメンタルにきました。家に帰ると親もいないので一人で死にてえ、楽しいことないかなとずっと言っていました。

 

わかるなー

 

なので、今の日々はすごい、好きですね。大学というのは、なんというか一つのコミュニティなんだなと下宿勢として強く実感していて、今はすごい楽しい

 

(?):その嫌な気分はいつからスッキリしたのか、踏ん切りがついたのは、受験前なのか受かったあとなのか

 

特に、まず2段階くらいあって、まず一つ目は対面授業が始まって、友達含めて周りの人の人を見ながら勉強できるようになって、それが一瞬和らいで、あと、これは浪人でありがちなんだろうけどこれからの大学生活なにがあるんだろう、友達できるんだろう、期待ですよね、いや、僕、特色の発表の日に、午前中に別の私大の発表があって、それが、補欠合格だったんですよ。

 

(一同):あ~

 

それ見て、うわぁ、どうしようって思って、でも、それで、それで京大なんか、って気持ちになったので結構追い詰められて、だから、逆に特色に受かったときにはめちゃくちゃ喜びましたね。

 

(?):何時くらいだったの?

 

10時に上智、12時に京大で

 

(?):特色合格がわかって、入学までに時間があるけどその間はどういう気持ちなの?

 

入学がコロナで あとはずっとTwitterやってましたね 

 

なんかなんかすんごい身につままされるな

 

Twitterで繋がれるからいいんですが、逆にこう、そういうことをしている間で、例えば、なんだろうなそういうところに紛れ込む人がとかもいるじゃないですか、匿名だからとか

 

そうそうそうそう、

 

とか、そういう、あとはそういう人間関係がこじれたりしないか、とか変な人って思われたりしたら嫌だ、なんて単純なことですけど、なんというかそれもどかしいんですよなんというか。会えないのに。これは、コロナ禍じゃなかたら分からないんですけど、僕は東京の方なんですけど、東京の方の人たちで集まるとかそういうこともできたかもしれないんですけど、相手の顔とか全然わかんない交流を広げるのは心労というか疲れがたまることでしたね、結局というか、結構浪人時代彼のツイートを見ていたので

 

(あづま):にゃーん

 

いや、ちょっとなんかまぁアクションを起こしておくのは悪くないかなとおもって、友達づくり、、友好関係、単に友達が欲しかったから、まさに特色の期間だったら、他学部のひととか、色んな人と話せるなという思いがあって、だから本当に色んな人に声かけたりリプして、他学部だけど今ちょっと会って、たまに会って話して、それは結構、そう、特色で受かった一つのメリットかなぁという風に思いますね

 

まぁ特色で受かった人は学部のまとめ役になったりすることも多いのかな?

 

でもまぁ結構クラス決まったらそこに行ってそこ見てクラスグループの元のグループ作ったら

 

(さくら川):経済学部のグループは特色グルが学部グルに変わったみたいな

 

いやなんか傾向というか

あとなんか考えを持ってるからかもしれませんけど、

 

 

10. 工学部 あづまさん

 

面白いやつがあと3人いるけど。全員これ呼んでもいいと思う。

 

(アストナージ):ぜひねぇまた第2第3回もあるのでね。

 

ただそうすると、私の黒歴史がどんどん開示されてよくないね。私の社会的生命を引き換えにして……

 

(アストナージ)黒歴史とかそのへん

(アストナージ)最後のスピーカー

 

みなさん今日は長々もうもう11時、もう3時間近くこんな長い時間お話ししていただいてありがとうございます。

というわけでまずは、コロナ禍の中での大学一回生の生活についてまぁ振り返っていこうかなと。

まず大きくまとめて言ってしまうと、まぁそんなに辛くはなかったな、という時期と非常に落ち込んでいた時期が、二極化してあったのかなというのが自分の印象ですね。まぁそんなでもなかったのは、まぁそんなのでもなかったので後に回すとして。でも最初に結構落ち込んでいた時期が2,3回くらいありまして。まず最初に結構落ち込んだのはやっぱり4月の最初の時期ですよね。なんか京大最初は3月末とか4月の本当に1日とかまでは対面やるかもしんないって雰囲気残してたんですよ、実は。それが4月の頭入って少しして急に全面オンラインにしますっていう風な、

 

(アストナージ)敵前大回頭

 

いわゆる敵前大回頭だ、ソロモン沖海戦だフィリピン海海戦だなんだ栗田ターンだなんだってそういう風な、話もありますけどそんなふうに急に変わってしまって。そういったので、自分はもともと高校3年生からTwitter始めててけっこう京大の人とは受験終わった時点でそれなりに繋がりがあったんですけど、それで、人と会ったりして、けっこういろいろやってるんだなと思ったんですけど、それで4月の時点で落ち込んだのは自分は落ち込んだのは、最初に言ってたんですけど、自分たちの代と上回生の代では何かしらが違うんだって落差が結構大きいので、なんで自分たちだけこんな目に遭わなければならないんだって風な。それこそまあCAP制で上回は色んなことやっていて、それに工学部であんまり単位認定される科目もなくて、ほぼ履修の自由もあんまりなくて、他の学部と違って、なんで自分だけこんななんだって、結構大きな差があるんだなって見せつけられた感じがして、落ち込んでしまって、ああ、自分は何をやっているんだろうなって、結構そういう風になって自分はなんで京大入ったんだろうなって意味も、ないんじゃないかって、割と自暴自棄になって、四月の時期ずっとそれが続いて、それからまぁ五月になって気分上向かないままぼーっと授業受けたりとかして。

そのあとはまぁある程度オンライン授業の勝手に慣れて、ほかのTwitterで繋がってる方とも直接会ったりぼちぼちするようになって。それで若干まぁ気は楽になって。夏も結構、知り合った方と色々したりして。そういうふうなところである程度楽になって。このあとまた秋学期になってまた少し落ち込むことありまして。それ、何度かあったんですけどその最初の一回はまぁ病気をやって入院したんですね。最初は胃腸炎やってて病院で胃腸炎ですねって。適当に薬飲んで。なんかで当たったんですよね。なんか鍋かなんかやって鶏で腹やって。

 

(アストナージ)鳥で腹やりました!

 

鳥の鍋で腹やって若干熱があって7度ちょいで。治って、それで高校同期と快気祝いでもしようかと言って店に行って。そのあとまた体調が悪いって。血液検査してもらったらなんかこれまずいねって。そんな話をして。行った行ったはいいんですよね。言った言ったはいいんですけどね。死ぬかと思ったんですよ。そのあと。死ぬんだこれが怖いねぇ。そのあとですよ本当に熱がその後に。

 

警察かと思ったよ

もっと恐ろしい人が来たよ

これがデルタか

  

それでですね。あのまぁ病院行ってまた一週間後にきてくださいと言われたんですけど。それでまぁ一週間待たないで体調がめちゃくちゃ悪くなってしまってそれで病院行ったら。それでまぁ病院行ったら、確かもうその時に熱が39度行って割と厳しいからそのまま入院してくださいって言われてそのまま入院しちゃったんですよ。それでまぁ一週間入院して。それで親が東京から、自分は東京出身なんですけど。結構成績評価にも関わる課題を落としてしまって、それで単位落とすんじゃないかって不安があってそれで精神追い込まれてしまって。

そのあとはまた精神的に少し落ち着いてきて。対面での授業が、実験だったんですけどあったのが一つにあって。あとはまぁ熊野寮祭。自分は工学部なので物理学実験というものがあって、上回生の方には悪名高いそう言った実験があるんですけど、[物実だ]いわゆる物実ですね。そういったまぁ物実というものがあって、それが対面でやることになって、そこでまぁ一緒にやる人がいて。その中に一人元々FFの人がいて、割と話とかするようになって、そう言った人とかと割と話するようになって、ようやっとクラスの中に溶け込んでクラスの人と話をして自分も人と繋がってるんだなと。それで結構色んな人と繋がれて、そこでまぁ受験生の頃に知ってる人がいて、ようやっと京大に来たなって感じを得られたなって。

それで2020年が終わって2021年に入って期末試験がだるいな課題が出せないなってなんとか出せたってまぁグダグダ下降してなんとかなって。

春休みになって旅行したりして。ここでやっと初めて対面になるって話になって。

本当は夏期の集中講習も対面になる予定で期待しちゃって、でもそれがダメでもういいやって全部切って。その後にまぁあるってなってやってみたいなって。でもまぁ当然のごとくサークルとかはできなくて、でもまぁやってみるかってなって。

あとはまぁ緊急事態宣言が出ちゃってまぁまた逆戻り部屋でぐうたらしながらやるのかな、まぁ勝手が慣れてきたのでやるのかな、それでまぁ今ぼんやり、春休みの後半にアストナージさんからやりませんかってお話いただいて、いろいろなことをやってみたいなと。

これが一つ目コロナ禍の大学生生活ということなんですけども、ここから2つめのやりたいことと今自分何やりたいのかなということについて話して行きたいなと。なんで自分が兄弟を目指したのかと言いますと、自分が中学入った日の4月1日に親から読んでいいかと言って、もらった本があって、みなさん多分ご存知だと思うんですけど、「四畳半神話大系」で、面白いなって森見登美彦の作品を漁って読んでみて、その中で自分に一番響いたのがやっぱりデビュー作の「太陽の塔」、やっぱり森見登美彦のなんの作品が一番いいかって言ったら「太陽の塔」なんですよね。それで京都の学生の街という雰囲気に惹かれたのが自分が京大を目指したまず最初の理由なんですよね。

 

わかるなぁ

 

いくら京大の外面がかわって、タテカンがなくなっても、寮が、学生自治が無くなっても、それでも何があっても多分最後に残るのは京大の学生の腐れ魂、大学の近くに住んでいてそういうふうに気さくに会いに行けるっていう距離の近さ、悪ガキって感じの繋がりが京大の学生の繋がりの一番の大きな大事な点だとおもっていて、それが好きで、京大に興味を持った最初の、ファーストコンタクトでした。

でそのあとは、中一の頃に気に入った地学の授業を教えていたのが京大出身だったり、それだったり、自分が高一の頃に参加したイベントで知り合った人が京都の大学進学して、京大のインカレのサークルに入ったことを聞いたりして、行ってみたいなって思って、それでダメ押しになったのは高校時代に俳句をやってたんですけど、それですごいいいなって思った句があって、それを紹介するんですけど、大学も葵祭のきのうけふ、って、ちょうどこの時期なんですよね、大学もゴールデンウィークを過ぎて5/15、葵祭って京都の祭りの時期に大学の空気も変わっていく。ちょうどその作者が京大工学部の出身で、そうかって、その句に描かれた空気のある京都という土地を体感したいなって。京都にある京都大学に惹かれて行きたいなって、それが自分が京大を選んだ理由なんですけど。今自分は大学の土木系の分野やってて、土木の計画系、まちづくりに興味があるんですけど、一年くらいたって気づいたことなんですけど、まちづくりは建築の分野も噛んでいていろいろ複雑な分野なんだなって感じて、自分はまちづくりの研究をして、実際にどういうふうに生かしていくのかに関与したいってのが将来的な野望としてあって、そういう風なのをやって行きたいなと、割とまぁ計画系は人気があって難しいなってなって最近は萎えたりも若干していますけど。そんな感じで……

なんだったかな……

ぼちぼちやってったりして、まぁ、その一環といったらなんですけど、地理的な分野から色んなものを見てみたいなってなってて、一つやってみたいなってのは、京大の色んなキャンパスがあるじゃないですか、まぁみんなのいる吉田キャンパスだったり桂キャンパス、工学部が流される山、丘の上のキャンパスがあったり宇治キャンパスがあったり、農場があったり、なんだ、なにがあったかなー、熊取に原子力の施設があったり、白浜にもなんかあったりって。京大の施設に関する情報をまとめた資料とか同人誌、あるいはちゃんと研究をしてみたいなぁと。

なんか一人でどんどん走るようにしゃべったんですけど気になることありますか

 

(ただのアホ)2限の授業サボって葵祭とか出たりして

 

(ただのアホ)一回生の頃、祇園祭見にいきたいって朝6時に起きて席取りまずしとこうと思ったんだけど、起きれなくて、しょうがないから二限の授業行ったら、教員が「なんで授業におんねん、授業おるんだったら祇園祭見にいかんか」って言ってきて、俺が寝坊したこともしらんで本当ん腹立つなって、でも寝坊しても行くべきだったなって、今更、でも、祇園祭は三大祭の中でも別格なんだよやっぱり。ものすごく人が多い。とくに、

 

宵山ですか

 

(ただのアホ)宵山というか、山鉾が180度、いや90度回転するところがあって、

 

大回し

 

(ただのアホ)そう、大回し。それで回るのが俺見たかったから朝6時に起きて席取りしようと思ったんだけど、多分ね、たしか起きたのが朝9時で、

 

本当に絶気

 

(ただのアホ)本当に絶起。一限なかったからよかったんだけど、朝9時に起きても、席は取れないし、他の通りも人でいっぱいで

 

あんだけ密って今からしたら考えられないですよね

 

(ただのアホ)本当にそう、いや、だから、祇園祭を見に行く時はめちゃくちゃ朝早く起きた方が、というか京都住んでるんだったらその地の利を生かして本当に早く起きて席取りに行った方がいい。マジで観光客がたくさんいるから

 

(さくら川)我々京大生だから、朝早くというよりは寝ないで行く人の方が多そう(爆笑)

 

本当にそう、いや〜ほんとうになんというか

 

(Dさん)新入生はやっぱり、そういうイベント本当に少ないんで、みんな、あれっすね。鴨川にくるか京大に行くか、あとは大文字ですね。

(Nさん)みんな大文字登ってますね。

 

大文字実は僕も行ったことない

 

(?)あーもったいないもったいない

(Dさん)いやー行った方がいい。夜とかめちゃめちゃきれいだよ

 

(?)流れ星見てた人もいたもんね

 

(?)宝ヶ池公園の丘みたいなところで、三人くらい他にもいたんですけど三時間くらいずーと待って、二時くらいにやっと1個

 

まさに天体観測か

 

(?)熊とか出そうだけどなぁ

 

(?)結構ガサガサ言ってたね

 

鹿多いからなあそこ

 

(Dさん)ちなみに翌日は普通に金曜日だったからね

 

青春しとるで本当に

 

(Dさん)そういうのも結局Twitterだったね

 

(?)コロナ禍においてTwitterって存在感デカかったですよね

 

(ただのアホ)ちょくちょくあったよ。誰々が熊野寮きたよとか。でも今ほどではなかったよね。ボックスに行って会うとか帰りがけに一緒に飯に行くとかTwitter以外にも会う手段あったし。いまほどTwitterが存在感を発揮していたことはなかったよ。でも一応エンカ会とかいうのはけっこうやってたかな。

 

(Dさん)対面期間はそういうのありましたね。一回生も最初の方は対面期間だったからTwitterまだ大丈夫

 

(?)教育はめちゃ人数少ないからそういうのというよりもなぁ

 

やっぱりTwitterが快適すぎる。でもDiscordとかでもなんかできないのかなと

 

(さくら川)でも荒らしとか出てきてしまうからあまりTwitterと変わらないよな……

 

(Mさん)荒らしをどう排除するか、けっこう現在進行形で苦労してるんですよね……

 

(?)どこでしたっけLINEで全員退会させられたのって あれ理学部とかでしたっけ

 

(?)わりとLINEってプライベートなSNSだから

 

(?)自分はバリバリ本名でやってますよ

 

(さくら川)LINEグループにそもそも全員入れる必要なんてあるのかどうかって学部によるのかなとうちは宣伝グルになってますね

 

(ただのアホ)うちの回の学部グルも宣伝になってますね

 

(?)期末試験前になるとアンケートの募集とかきて、

 

(一同)ありますよね

 

(?)きょうけんとかでもありますよね

 

(アストナージ)自分のところはポエム書いただけで終わったんですけど、ほかではアンケートを取るとかあってたいへんそうだなーと。データ取らないといけなかったりとか。

 

うーん大変だ。

 

運営(ア):単位取らないとなー……、あっ。はい、ということでね。自分のライリス落単が露見したところで終わりとさせていただきます。ありがとうございました。

 

 

 

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